Wednesday, May 15, 2013
紫ピクミン育て中
なんか、最近ヨコが買ってきた植物の中にこんなやつがいた。
む...紫ピクミンの苗...?
ひっこぬいてみたい。うーん。あの毛深くて重量感のある紫ピクミンがでてくるか?
でも、万が一ピクミンじゃなかったらどうしよう。 そもそも、ピクミンがあのポットのなかに入るかどうかあやしいもんだ。
それでもひっこぬきたい!!!
おりこうだからヤギさんは我慢します。
(どうせ花ピクミンになるまで成長してからひっこぬいたほうがお得だし。)
Tuesday, May 14, 2013
暖かくなくなった?
この間、厚着しなくても眠れる話をしたが、最近また夜が寒くなってきました。
夕べは、寒いと分かっていたからお気に入りのトレーナーを着て寝ました。だけど、ふと気がつくと、トレーナーは床に脱ぎ捨ててあってヤギはベッドの中でブルブルでしたD:
うーん、脱いだ記憶はまったくないのになぁ。
だけど、眠たいために意識もうろうとしていて、トレーナーを拾って着ることまではヤギはできなかった。
まぁ、寒かったおかげでベッドから抜け出し、朝に出会うことができたんだが。
そうそう、最近ヤギは朝なかなか起きられない。眠たいヤギなんです。
こんなぐだぐだなヤギさんでした☆
夕べは、寒いと分かっていたからお気に入りのトレーナーを着て寝ました。だけど、ふと気がつくと、トレーナーは床に脱ぎ捨ててあってヤギはベッドの中でブルブルでしたD:
うーん、脱いだ記憶はまったくないのになぁ。
だけど、眠たいために意識もうろうとしていて、トレーナーを拾って着ることまではヤギはできなかった。
まぁ、寒かったおかげでベッドから抜け出し、朝に出会うことができたんだが。
そうそう、最近ヤギは朝なかなか起きられない。眠たいヤギなんです。
こんなぐだぐだなヤギさんでした☆
Monday, May 13, 2013
Denny'sの微妙なデザート
ちょっと前に、ヨコたちとDenny'sで夕食を食べました。
そしたら!
ベーコンデザート?!
き...きもちわるい...
でも、食べたご飯はおいしかったです。Denny'sにはひんぱんには行かないが、行く時は必ず朝ごはんメニューを頼んでしまう。
うーん、この家ではまねできない、もちもちするが薄っぺらくてしっとりしてない、やわらかいがゴワゴワするこの食感。あまくないしバターがたりないし、もしかしたらあまりおいしくないこのパンケーキ!
ヤギはおいしくいただきました☆
そしたら!
ベーコンデザート?!
き...きもちわるい...
でも、食べたご飯はおいしかったです。Denny'sにはひんぱんには行かないが、行く時は必ず朝ごはんメニューを頼んでしまう。
ヤギはおいしくいただきました☆
Sunday, May 12, 2013
植物ショッピング
ヨコとチョロと植物ショッピングに行きました☆
色々不思議なものを見ました。まずは:
植物で1年Guaranteeって…なんなんだろう、この家電的な扱いみたいな。
それはともかく、このサボテンたち!色が鮮やかでかわゆいサボテンたち!
一見「うおっ☆」って思ったが、よく見ると:
のり付けされてました!
これはホットグルーガンをつかって、のりがたれてしまった状態ではないか?!
うーん、今週末の植物ショッピング、なんともいえない楽しい感じでした。
色々不思議なものを見ました。まずは:
植物で1年Guaranteeって…なんなんだろう、この家電的な扱いみたいな。
それはともかく、このサボテンたち!色が鮮やかでかわゆいサボテンたち!
一見「うおっ☆」って思ったが、よく見ると:
のり付けされてました!
これはホットグルーガンをつかって、のりがたれてしまった状態ではないか?!
うーん、今週末の植物ショッピング、なんともいえない楽しい感じでした。
Wednesday, May 8, 2013
いつのまにか
いつのまにか、寝るときにいつも着てたトレーナーを着ないで寝るようになってました。
暖かくなってきて厚着しなくてすむのは楽だけど、もふもふのトレーナーを着て、ぬくぬくしてベッドにもぐりこむのもヤギは結構好きです☆
いつのまにか、髪の毛がこんなに伸びてしまった。
…とか、ヤギは言ってみたいD:
ヤギは、髪の毛が伸びるのがとても遅い。前回髪の毛を切ったのはたしか去年の8月。肩くらいまで切ったかな。だけど、それからずっと伸ばしっぱなしにしていたにもかかわらず、 背中にちょっとかかるくらいしか伸びませんでした。
だけど、ヤギはアトピーに悩まされる。
(ヤギにアトピーあるか?とか思わないで、スルーしてね)
髪が背中にちょっとかかるのが、結構アトピー的にやっかいです。
だけら、思い切ってばっさり切っちゃいました!
長さはあごくらいまでになりました。問題はヤギの髪の毛は分厚いということ。ちょっとスタイリングが難しい。(ヤギにスタイリングもあるか!!と思わないで、スルーして。)
最初にはさみでバサって切り込んだ時、
「うわ、塔矢アキラになってしまったか?!」
と思ったが、大丈夫だった。そもそも前髪長いから、アキラにはならないもん☆
(そもそも、そう思うのも、最近「ヒカルの碁」をいっき読みしたせいか...)
ヤギは自分で自分の髪を切ってます。ここ数年はそうしてます。でもやっぱり、ここまで短く切るとなると自分だけで切るのは難しい。明日あたり手直しするつもりのヤギです。ヨコにも最後の調整てつだってもらおうかな。
アトピーだったり、髪の質だったり量だったり、髪の毛に悩まされるヤギさんでした☆
暖かくなってきて厚着しなくてすむのは楽だけど、もふもふのトレーナーを着て、ぬくぬくしてベッドにもぐりこむのもヤギは結構好きです☆
…とか、ヤギは言ってみたいD:
ヤギは、髪の毛が伸びるのがとても遅い。前回髪の毛を切ったのはたしか去年の8月。肩くらいまで切ったかな。だけど、それからずっと伸ばしっぱなしにしていたにもかかわらず、 背中にちょっとかかるくらいしか伸びませんでした。
だけど、ヤギはアトピーに悩まされる。
(ヤギにアトピーあるか?とか思わないで、スルーしてね)
髪が背中にちょっとかかるのが、結構アトピー的にやっかいです。
だけら、思い切ってばっさり切っちゃいました!
長さはあごくらいまでになりました。問題はヤギの髪の毛は分厚いということ。ちょっとスタイリングが難しい。(ヤギにスタイリングもあるか!!と思わないで、スルーして。)
最初にはさみでバサって切り込んだ時、
「うわ、塔矢アキラになってしまったか?!」
と思ったが、大丈夫だった。そもそも前髪長いから、アキラにはならないもん☆
(そもそも、そう思うのも、最近「ヒカルの碁」をいっき読みしたせいか...)
ヤギは自分で自分の髪を切ってます。ここ数年はそうしてます。でもやっぱり、ここまで短く切るとなると自分だけで切るのは難しい。明日あたり手直しするつもりのヤギです。ヨコにも最後の調整てつだってもらおうかな。
アトピーだったり、髪の質だったり量だったり、髪の毛に悩まされるヤギさんでした☆
Tuesday, May 7, 2013
ヒカルの碁、その2
昨日に引き続いて書きます☆
もうひとつのおもたい共通点?
友達。
子供が囲碁を習うんだから、そりゃほかの真剣に囲碁を学んでいる子供たちに出会うさ。そして友達になるさ。だけど、対局の日は?昨日まで一緒に助け合って囲碁を勉強していた仲間たちは、今日は敵です。昨日まで、ずっと敵が上達するのを手助けしていたんだ。
音楽だって同じ。コンクール、オーディションの日になれば、友達はある意味「敵」・「ライバル」になる。とても難しい世界です。
だけどヤギはとくに何も思わなかった。「それはそれ、これはこれ」と、友達だからどう、競いあってるからどう、とか考えなかった。 音楽の世界で何が起きても、一緒にお昼ごはん食べているときは純粋に楽しかった。
でもまぁ、「普通の人だったらどうなんだろ?」と思ったことないわけじゃない。 そもそも「普通の人」って何かもよく考えたらよく分からない。
うーん、難しいなあ。
色々、深く考えすぎないほうがいいこともあるってことかな?
もうひとつのおもたい共通点?
友達。
子供が囲碁を習うんだから、そりゃほかの真剣に囲碁を学んでいる子供たちに出会うさ。そして友達になるさ。だけど、対局の日は?昨日まで一緒に助け合って囲碁を勉強していた仲間たちは、今日は敵です。昨日まで、ずっと敵が上達するのを手助けしていたんだ。
音楽だって同じ。コンクール、オーディションの日になれば、友達はある意味「敵」・「ライバル」になる。とても難しい世界です。
だけどヤギはとくに何も思わなかった。「それはそれ、これはこれ」と、友達だからどう、競いあってるからどう、とか考えなかった。 音楽の世界で何が起きても、一緒にお昼ごはん食べているときは純粋に楽しかった。
でもまぁ、「普通の人だったらどうなんだろ?」と思ったことないわけじゃない。 そもそも「普通の人」って何かもよく考えたらよく分からない。
うーん、難しいなあ。
色々、深く考えすぎないほうがいいこともあるってことかな?
ヒカルの碁、その1
ヤギです☆ちょっとお久しぶりです。
最近、漫画の「ヒカルの碁」いっき読みしてしまいました。
はじめて読んだのは、たしかヤギが10年生(日本の高校一年生)のときでした。それっきり読んでいなかったけど、ここ数日パソコン作業などしている間の待ち時間に、ちらっとだけ見るために一巻を手に取ってしまったところが間違えだった。
「ちらっと一巻だけ見る」なんてヤギには無理だ!!!全部読んじゃうよ!!!
と、とにかく、ヤギさんはいろんな意味で驚きました。 気軽に一巻を手に取り、「あー久しぶりだな」と思いながら嬉しい気持ちで漫画を読み始めた。「そうだ、そうだ、こうだった」とか忘れていたところを思い出したり、ストーリーを知った上で読んでいるからそれなりの新しい楽しみもあった。
その時は夜遅かったので、一巻と、二巻のちょっとを読んでヤギさんはその日は寝ました。
そして朝、目が覚めたとき、なんともいえない気持ちがヤギさんの胸に蘇った。
「そうだ、『ヒカルの碁 』の後半をはじめて読んだとき、こんな気持ちだった」
たしかに後半は、前半にはない悔しさ、悲しさ、懐かしさ、辛さが描かれている。そして、この感情は人間だれもが経験して耐えなければいけない感情だ。べつに普通といえば普通だ。だけどなにが特別かっていうと、「ヒカルの碁」では、この厳しい感情を耐えているのが中学生・高校生(たまに小学生!)であることだ。
ヒカルたちが経験しているこのような感情は、一般的に子供が耐えなければいけない感情ではないとヤギは思う。
タイトルどおり、この漫画は囲碁がテーマのお話だ。ヤギさんは囲碁についてまったく何も知らない。知っていることは漫画から教わったことだけだ。だけどまぁ、小さいときから特訓して、20歳になるまえにはプロになりたいなと考えるような世界だとはヤギさんは分かった。
10年生のヤギが読んだとき、深く考えなかったが、今のヤギはこう思う:
ヒカルの碁にでてくる子供登場人物は、 みんなどこかヤギに似てる。
いえいえ、見た目がヤギっぽいとかじゃないやい!!ちがうちがう!!
ヤギのお誕生日にちょびっと言ったが、ヤギには室内楽の先生がいた。ということはヤギはなにか楽器をやっているということはわかったかな?
そう、ヤギは楽器を学んでいたのです☆
(いや、これは過去形で書くのはよくないかな?)
ま、まぁ、とにかく、ヒカルたちのは囲碁の世界で子供時代を過ごした。ヤギさんが音楽の世界で子供時代を過ごしたように。ヒカルたちにとっての囲碁、ヤギさんにとっての音楽はただの習い事じゃないんです。人生なんです。おもいんです。だからこそ、それなりの苦痛に耐えなければいけない。そのかわり、ほかにはない幸せがあります。
はじめて「ヒカルの碁」を読んだときは、このような共通点はぼんやりとしか伝わってきませんでした。囲碁は囲碁、ヤギには関係ないもん。ただの面白い漫画としか思わなかった。そのわりには、なんておもたい気持ちにさせるんだろう、とは思ったが。
今回読んだ時、ヒカルの悲しさや悔しさが直接こころに響いたり、いろんな登場人物の気持ちがまるでヤギ自身が経験しているかのように感じました。ひとりひとり、なにかしらヤギに似たところがあったりするのが目立ちました。
たしかに囲碁と音楽はまったく違うもの。だけど、子供として何かを必死できわめて、その世界に入り込んで、その世界の住人になることを決意しなきゃいけないのは変わりない。
そして、もうひとつおもたい共通点があるんです。
おっと、ヤギさんまた夜更かししてしまいましたD:
やばいやばい。
続きは、また明日書くね☆
もうひとつのおもたい共通点は、またあした☆
最近、漫画の「ヒカルの碁」いっき読みしてしまいました。
はじめて読んだのは、たしかヤギが10年生(日本の高校一年生)のときでした。それっきり読んでいなかったけど、ここ数日パソコン作業などしている間の待ち時間に、ちらっとだけ見るために一巻を手に取ってしまったところが間違えだった。
「ちらっと一巻だけ見る」なんてヤギには無理だ!!!全部読んじゃうよ!!!
と、とにかく、ヤギさんはいろんな意味で驚きました。 気軽に一巻を手に取り、「あー久しぶりだな」と思いながら嬉しい気持ちで漫画を読み始めた。「そうだ、そうだ、こうだった」とか忘れていたところを思い出したり、ストーリーを知った上で読んでいるからそれなりの新しい楽しみもあった。
その時は夜遅かったので、一巻と、二巻のちょっとを読んでヤギさんはその日は寝ました。
そして朝、目が覚めたとき、なんともいえない気持ちがヤギさんの胸に蘇った。
「そうだ、『ヒカルの碁 』の後半をはじめて読んだとき、こんな気持ちだった」
たしかに後半は、前半にはない悔しさ、悲しさ、懐かしさ、辛さが描かれている。そして、この感情は人間だれもが経験して耐えなければいけない感情だ。べつに普通といえば普通だ。だけどなにが特別かっていうと、「ヒカルの碁」では、この厳しい感情を耐えているのが中学生・高校生(たまに小学生!)であることだ。
ヒカルたちが経験しているこのような感情は、一般的に子供が耐えなければいけない感情ではないとヤギは思う。
タイトルどおり、この漫画は囲碁がテーマのお話だ。ヤギさんは囲碁についてまったく何も知らない。知っていることは漫画から教わったことだけだ。だけどまぁ、小さいときから特訓して、20歳になるまえにはプロになりたいなと考えるような世界だとはヤギさんは分かった。
10年生のヤギが読んだとき、深く考えなかったが、今のヤギはこう思う:
ヒカルの碁にでてくる子供登場人物は、 みんなどこかヤギに似てる。
いえいえ、見た目がヤギっぽいとかじゃないやい!!ちがうちがう!!
ヤギのお誕生日にちょびっと言ったが、ヤギには室内楽の先生がいた。ということはヤギはなにか楽器をやっているということはわかったかな?
そう、ヤギは楽器を学んでいたのです☆
(いや、これは過去形で書くのはよくないかな?)
ま、まぁ、とにかく、ヒカルたちのは囲碁の世界で子供時代を過ごした。ヤギさんが音楽の世界で子供時代を過ごしたように。ヒカルたちにとっての囲碁、ヤギさんにとっての音楽はただの習い事じゃないんです。人生なんです。おもいんです。だからこそ、それなりの苦痛に耐えなければいけない。そのかわり、ほかにはない幸せがあります。
はじめて「ヒカルの碁」を読んだときは、このような共通点はぼんやりとしか伝わってきませんでした。囲碁は囲碁、ヤギには関係ないもん。ただの面白い漫画としか思わなかった。そのわりには、なんておもたい気持ちにさせるんだろう、とは思ったが。
今回読んだ時、ヒカルの悲しさや悔しさが直接こころに響いたり、いろんな登場人物の気持ちがまるでヤギ自身が経験しているかのように感じました。ひとりひとり、なにかしらヤギに似たところがあったりするのが目立ちました。
たしかに囲碁と音楽はまったく違うもの。だけど、子供として何かを必死できわめて、その世界に入り込んで、その世界の住人になることを決意しなきゃいけないのは変わりない。
そして、もうひとつおもたい共通点があるんです。
おっと、ヤギさんまた夜更かししてしまいましたD:
やばいやばい。
続きは、また明日書くね☆
もうひとつのおもたい共通点は、またあした☆
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